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東京・日本橋にある小網神社におまいりしました🙏
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ご由緒などなど👀
小網神社の創建は約550年前の15世紀後半。地域の人々が悩まされていた悪疫を鎮めるために神社を創建。領主であった太田道灌も、度々参拝に訪れたそう。
ご祭神は、主祭神の倉稲魂神のほか、別当寺であった萬福寿寺に安置されていた市杵島比賣神(弁財天)や福禄寿(日本橋七福神の一柱)もお祀りされています。
御由緒から強運厄除の神さまとして信仰されており、また、弁財天は「東京銭洗い弁天」として大変人気があります。

それでは、境内の様子を見ていきましょう!
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画像で紹介📷!〜境内の様子
▼人形町駅から徒歩5分程度で到着👣

▼平日にも関わらず、大変多くの参拝客がいらっしゃいました😳

▼参拝列に並び、鳥居から境内へ。

▼一礼して鳥居をくぐります。

▼鳥居の先、すぐ右手側に手水があります🙏

▼その手前にあるのが「関東大震災被災の手水鉢」。猛火により赤く変色したと伝えられており、当時の被災の凄さを物語っています。

▼こちらがご社殿です🙏

▼社殿は、日本橋地区では唯一現存する戦前の木造神社建築だそうです!


▼とても見事な龍の彫刻。「強運厄除の龍」と言われています🐉

▼拝殿前の狛犬さん。

▼「東京銭洗い弁天」さま。

▼福禄寿は境内入り口付近にいらっしゃいます😊

▼とてもいい笑顔ですね😁

それでは、最後に御朱印のご紹介です😊
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画像で紹介📷!〜御朱印🖌️
▼御朱印は、社殿左手側の窓口でお受けできます。

▼御朱印一覧がパネルに出ていました。※2024年5月時点

▼切り絵の御朱印も色々あります😊

▼お受けした御朱印です。「小網神社」。

▼「辰年喜利絵」の御朱印。

▼「弁財天」さんの喜利絵御朱印。

▼御朱印はこちらの袋に入れていただけました。

画像で紹介📷!〜授与品など
▼授与品もパネルでご案内されていました。

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寺社情報〜卍・⛩️